2006年05月11日

食いしん坊万歳!



NY在住の友達が本を出しました。

人種の坩堝と称されるNYには150ヵ国を超える人々が暮らし
100を超える言語が話されていると言います。
日本にいれば大抵のものは食べたり手に入ったりするようになりましたが、
この本を見ると、それが日本人のために作られているのねと気づかされます。
知らない国の見たこともない料理!すっごく気になります!

個人的にはエチオピアの大っきなプレートに盛られた料理をインジェラというクレープ状のパンをちぎりながら食べる料理とかシリアのふぁっふぁしながらサクサクしてそうなお菓子は今度NYに行ったら絶対食べに行く!と心に決めました。

私も旅行大好きで今まで何カ国か行きましたが、
観光客向けのところより現地の人が行くディープお店とか絶対行ってた。
だってそっちの方が何倍も楽しいしおいしいから!

この本はまさにそんな気分を味わえる、NY版隣の晩ごはんってとこだね。
ヨネスケは出てきませんが、超オススメです♪




posted by なお at 17:09| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
も、もしやあの!?!?
なんか素敵だなあ・・・
Posted by ユキサンウ at 2006年05月12日 20:31
そうあの!
素敵よねぇ・・・。
対抗してB級グルメ本でも出そっか!(手描き&色鉛筆)
Posted by なお at 2006年05月13日 19:09
すごーい、なんかすごーい!!
対抗、するするー!!!
B級グルメ本、いいねー!!
えーでも絵の具くらい使いたい〜
Posted by チョメリー at 2006年05月13日 22:57
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